# ランドネット（2991） 不動産クラファンLSEED（エルシード）#7、10月1日（火）より募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20240930591154
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産投資クラウドファンディング「LSEED#7」の募集を開始した。募集額は1,934万円で、2024年11月から6か月間運用する予定である。

## 会社が挙げた理由

「人生100年時代」を見据え、資産運用の機会を提供するため。また、運用期間終了後の分配・払い戻し予定日を1か月後に短縮し、サービス向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディング LSEED（エルシード）#7
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が物件選定から運用・管理まで手掛ける自社サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金10,000円、最高出資金2,000,000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月1日募集開始（実績）／運用は2024年11月1日開始予定
- 適用分野: 不動産投資・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 予定利回り3.0％（年利）、優先劣後割合は投資家90.00％・当社10.00％
- 利用実績: LSEED#6は募集金額1,800万円に対し3,913万円の応募（募集金額比217.4％）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「運用期間は6か月で、2024年11月1日から2025年4月30日までの予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月1日」「2024年11月1日～2025年4月30日」「2025年5月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング『LSEED#7』のファンド募集を、10月1日より開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年10月1日」および「10月1日より募集開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集を…開始いたしました」「予定利回り」「予定です」「予定日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額：19,340,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定利回り：3.0％（年利）」「分配及び払い戻し予定日：2025年5月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「LSEED#6は、募集金額1,800万円に対し…3,913万円のご応募」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額：19,340,000円」「予定利回り：3.0％」「2024年11月1日～2025年4月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング『LSEED#7』のファンド募集」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンド名：LSEED#7」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「今回より分配及び払い戻し予定日を…短縮」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ランドネットが物件選定から運用・管理まで手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ランドネット」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績があるランドネット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「LSEED#6は、募集金額1,800万円に対し…3,913万円のご応募」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LSEED（エルシード）#7」、募集ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「資産運用の“種”」「トップクラス」「リスクが低く安定しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予定利回り」「予定です」「このキャンペーンは予告なく終了する場合がございます」」）
