# ランドネット（2991） 不動産クラファンLSEED（エルシード）#2、5月21日（火）より募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20240502581694
種別: その他開示
開示日: 2024-05-02
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

不動産投資クラウドファンディング「LSEED#2」の募集を2024年5月21日から始める。募集金額は1,144万円で、2024年6月から3か月間運用する予定。

## 会社が挙げた理由

「人生100年時代」を見据え、資産運用の機会を提供するため。不動産の流通・再生・運用に取り組む企業理念に基づき、物件選定から運用・管理までランドネットが手掛けるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディング LSEED#2
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ランドネットが物件選定から運用・管理まで手掛ける。ランドネットは劣後出資部分として30.03%を出資する。
- 契約金額: 募集金額 11,440,000円
- 提供価格: 最低出資金 10,000円、最高出資金 1,000,000円。予定利回り8.0%（年利）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月1日（予定、運用開始）
- 適用分野: 不動産投資・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「5月21日（火）より募集開始」「2024年6月1日から2024年8月31日までの予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月1日～2024年8月31日」「2024年5月21日（火）11：00～2024年5月28日（火）10：59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング『LSEED（エルシード）#2』のファンド募集を…開始する」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年5月2日」、募集開始日「5月21日」、運用開始日「2024年6月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集を…開始することをお知らせ」「…までの予定」「応募状況によっては募集が早期終了する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額：11,440,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予定利回り：8.0％（年利）」「2024年6月1日～2024年8月31日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「【ファンド詳細】」に募集金額・予定利回り等を記載。第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額：11,440,000円」「2024年5月21日…」「2024年6月1日～2024年8月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「資産運用の“種”をまく」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング…ファンド募集」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンド名：LSEED#2」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「会社概要の事業内容に「不動産クラウドファンディング事業」、発表対象に「LSEED#2」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ランドネットが物件選定から運用・管理まで手掛ける」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット…不動産投資クラウドファンディング…募集」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「不動産流通業界においてトップクラスの取引実績があるランドネット」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「トップクラスの取引実績」「リスクが低く安定しております」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンド名：LSEED#2」「募集ページ：URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来に向けて資産運用の“種”をまく」「リスクが低く安定しております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2024年6月1日から2024年8月31日までの予定」「応募状況によっては募集が早期終了する場合があります」」）
