# ランドネット（2991） ランドネットが不動産投資クラウドファンディングアプリをリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20240425576983
種別: その他開示
開示日: 2024-04-25
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットが、不動産クラウドファンディング「LSEED」を利用できるスマートフォンアプリを2024年4月25日に公開した。ファンド募集のプッシュ通知、アプリからの出資、出資状況の確認ができる。

## 会社が挙げた理由

ユーザーがファンド募集などの重要情報を逃さず確認でき、いつでもどこでも出資状況を把握しやすくするため。今後も機能を順次追加する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産クラウドファンディング「LSEED」アプリ、不動産クラウドファンディング「LSEED」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ランドネットが運営する不動産クラウドファンディング及びそのアプリ
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月25日（実績）
- 適用分野: 不動産投資、資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 4 月 25 日に不動産クラウドファンディング『LSEED』アプリをリリースしたことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 4 月 25 日に…アプリをリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ランドネットが不動産投資クラウドファンディングアプリをリリース」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 4 月 25 日に…アプリをリリースしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースしたことをお知らせいたします」「今後も機能を順次追加していく予定」「まもなく詳細公開を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「アプリの機能説明と会社概要が中心で、契約金額・利用実績・効果数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト URL：https://lseed.landnet.co.jp/」「【iOS】ダウンロード用リンク」「【android】ダウンロード用リンク」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「プッシュ通知」「アプリからの出資」「出資状況なども…把握しやすい仕様」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED』アプリ」「アプリからの出資ができ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『LSEED』アプリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「不動産投資クラウドファンディングアプリをリリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「東証スタンダード上場のランドネットが運営する不動産クラウドファンディング『LSEED』のアプリ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット…が…アプリをリリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「不動産クラウドファンディング『LSEED』アプリ」「公式サイト URL：https://lseed.landnet.co.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「～いつでもどこでも、片手で投資～」「お客様の幸せな未来に向けて資産形成のお手伝い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし。」）
