# ランドネット（2991） 賃貸管理戸数8,000戸を突破　～入居率９連続98%超の実績を強みに１万戸目指す～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20240411569054
種別: その他開示
開示日: 2024-04-11
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

賃貸管理戸数が2024年3月末時点で8,005戸となり、8,000戸を突破した。入居率は99.1％で、9年連続で98％超を維持している。

## 会社が挙げた理由

管理物件の入居率向上と賃貸管理ウェブサイトのリニューアルにより管理戸数の増加を図った。高い入居率や、築年数に関わらず空室を埋めるリーシング技術、入居中のトラブルを解決する賃貸管理ノウハウがオーナーからの信頼につながり、管理戸数の拡大に寄与した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産賃貸管理事業、賃貸管理ウェブサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 管理物件のオーナーから管理を受託している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産賃貸管理、賃貸経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 首都圏を中心とする全国18エリア
- 拠点の規模: 賃貸管理戸数8,005戸（2024年3月31日時点）
- 定量的な効果: 入居率99.1％（2024年3月31日時点）、9年連続98％超
- 利用実績: 賃貸管理戸数8,005戸（2024年3月31日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年3月31日時点の賃貸管理戸数が8,000戸を突破」「2024年3月31日時点では99.1％を記録」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月31日時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「8,000戸を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「8,005戸となりました」「増加すると見込んでおります」「1万戸突破です」「達成を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「オーナー様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「賃貸管理戸数…8,005戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年3月31日時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の賃貸管理戸数」「管理物件の入居率」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8,005戸」「99.1％」「2024年3月31日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「目下の目標は、管理戸数1万戸突破です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産賃貸管理事業」「管理戸数の拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社賃貸事業部」「不動産賃貸管理事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「運営する賃貸管理ウェブサイトの全面リニューアル」「管理戸数の拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の賃貸管理戸数」「賃貸管理受託」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット」「当社の賃貸管理戸数」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「入居率9年連続98％超の実績を強みに」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「首都圏を中心に全国18エリアで管理受託」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「賃貸管理戸数…8,005戸」「オーナー様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「築年数に関わらず空室を埋めるリーシング技術」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い入居率」「信頼できる不動産賃貸管理会社」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「増えると見込んでおります」「達成を目指します」」）
