# ランドネット（2991） 不動産クラウドファンディングLSEED＃１、２月12日（月）より募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20240203525756
種別: その他開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

ランドネットが不動産投資クラウドファンディング「LSEED＃1」の募集を開始すると発表した。募集は2024年2月12日からで、運用期間は2024年3月1日から2027年2月28日までの予定。

## 会社が挙げた理由

「人生100年時代」を見据え、顧客の資産形成を支援するため。また、同社は取引実績に基づく資産運用ノウハウを有すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産投資クラウドファンディング LSEED（エルシード）＃1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 最低出資金：10,000円、最高出資金：1,000,000円、予想利回り：3％
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 募集開始：2024年2月12日（月）11:00（予定）、運用開始：2024年3月1日（予定）
- 適用分野: 資産運用、資産形成、不動産投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 予想利回り：3％
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2月12日（月）より募集開始」「2024年3月1日から2027年2月28日までを予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「募集期間：2024年2月12日（月）11：00～」「運用期間：2024年3月1日～2027年2月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング LSEED＃1 2月12日より募集開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年2月5日」、募集期間「2024年2月12日（月）11：00～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「予定しております」「応募状況によっては募集が早期終了する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「募集金額：48,680,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「予想利回り：3％」「2024年3月1日から2027年2月28日までを予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ファンド詳細」欄に募集金額、利回り、期間を記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集金額：48,680,000円」「予想利回り：3％」「募集期間：2024年2月12日～2月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「資産形成のお手伝いをいたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産投資クラウドファンディング『LSEED＃1』のファンド募集」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ファンド名：LSEED＃1」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ランドネットの新クラウドファンディング『LSEED』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ランドネットの新クラウドファンディング『LSEED』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネットは…ファンド募集…をお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップクラスの取引実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界トップクラスの取引実績に基づいた資産運用ノウハウがあります」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファンド名：LSEED＃1」「募集ページ：https://lseed.landnet.co.jp/fund/...」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界トップクラスの取引実績」「お客様の幸せな未来」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ファンド継続に支障が出る場合は譲渡をお断りする場合もございます」「応募状況によっては募集が早期終了する場合があります」」）
