# ランドネット（2991） 【11月7日(火)・無料配信】官民参加の不動産業界注目ウェビナーに弊社代表の榮章博が登壇！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20230919555652
種別: その他開示
開示日: 2023-09-19
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

株式会社ランドネットの代表取締役社長が、2023年11月7日に開催予定の不動産業界向け無料ウェビナーへ登壇すると発表した。ウェビナーでは、不動産業界のDXとサイバーセキュリティ対策について説明する予定。

## 会社が挙げた理由

ランサムウェアなどのセキュリティ対策における企業活動の実態を知ってもらい、業種をまたいだセキュリティ対策の普及によって全国的なサイバー被害の低減につなげたいとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産業界の成長企業がDXだけでなくサイバーセキュリティに取り組む理由とは？（無料ウェビナー）
- 相手先: 一般社団法人サイバーセキュリティ連盟、国土交通省、三菱地所株式会社、一般社団法人DX不動産推進協会、株式会社Residence Kit、一般社団法人不動産テック協会、リーウェイズ株式会社、日本不動産金融工学会（JAREFE）
- 相手先の概要: 一般社団法人サイバーセキュリティ連盟が主催。国土交通省は政府機関。その他の相手先については本文記載の名称・役職以外の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ランドネットはウェビナーへの登壇者。一般社団法人サイバーセキュリティ連盟は主催者。その他の相手先は登壇者または所属先として記載されている。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月7日（予定、ウェビナー開催日）
- 適用分野: 不動産業界のDX、ICTサイバーセキュリティ、ランサムウェア等へのセキュリティ対策
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全国的なサイバー被害の低減につなげたいとしているが、数値はnot_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月7日、一般社団法人サイバーセキュリティ連盟主催の無料ウェビナーに登壇することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2023年11月7日（火）13:30〜16:10」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年9月19日」、開催日時「2023年11月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することをお知らせ」「ご説明いただく予定です」「開催日時：2023年11月7日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国土交通省より岡本氏をスピーカーとして迎え」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「三菱地所株式会社の斎藤氏と共に」「国土交通省より岡本氏をスピーカーとして迎え」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国土交通省 サイバーセキュリティ・情報化審議官」「三菱地所株式会社 サイバーセキュリティ推進室 ユニットリーダー/室長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として外部団体・国土交通省・三菱地所株式会社等を記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「無料ウェビナー」「登壇することをお知らせ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：一般社団法人サイバーセキュリティ連盟」「詳細・申込はこちら：https://www.cscloud.co.jp/dx-security/dx_news/20230911-1/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「サイバーセキュリティ強化に取り組む背景、強化に向けての取り組み内容・事例などをお話しいたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料ウェビナーに登壇」「全国的なサイバー被害の低減に繋がっていくことを願っております」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウェビナーに登壇することをお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社代表の榮章博が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランドネット」「代表取締役社長：榮章博」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「表題「官民参加の不動産業界注目ウェビナー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国的なサイバー被害の低減に繋がっていくことを願っております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「不動産業界注目ウェビナー」「DX企業必聴」「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催形式：オンライン配信（Zoomを予定）」」）
