# ランドネット（2991） 2023年版「働きがいのある会社」として認定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2991/disclosure/20221003539807
種別: その他開示
開示日: 2022-10-03
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2991

## 何が変わったか

Great Place to Work Institute Japanの調査で、ランドネットが2023年版「働きがいのある会社」として認定された。

## 会社が挙げた理由

経営・管理者層によるビジョン共有、働きやすい設備、公平な評価・報酬、社員同士の協力姿勢が特に高く評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2023年版「働きがいのある会社」認定
- 相手先: Great Place to Work Institute Japan（GPTWジャパン）
- 相手先の概要: 世界約60カ国で「働きがいのある会社」調査を実施。日本では株式会社働きがいのある会社研究所がGreat Place to Work Instituteからライセンスを受け、GPTWジャパンを運営。
- 当社との関係: GPTWジャパンが実施する調査の認定対象
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月3日発表時点で2023年版認定済み
- 適用分野: 職場環境・従業員の働きがい
- 受賞名・認証名: 2023年版「働きがいのある会社」認定
- 授与・認証機関: Great Place to Work Institute Japan（GPTWジャパン）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区南池袋1-16-15 ダイヤゲート池袋7階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 基幹システムの内製化は業績にも大きく貢献していると記載。認定自体の業績への影響はnot_disclosed
- 出典: Great Place to Work Institute Japanが実施する「働きがいのある会社」調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『「働きがいのある会社」として認定を受けました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「認定取得の記載のみで、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2022年10月3日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『認定を受けました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『認定を受けました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『Great Place to Work Institute Japan（以下「GPTWジャパン」）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『GPTWジャパンが実施する「働きがいのある会社」調査』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『世界約60カ国に展開』『株式会社働きがいのある会社研究所が…ライセンスを受け…GPTWジャパンを運営』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等であるとの記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得の発表であり、提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「認定内容に関する数値実績の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『Great Place to Work Institute Japan（GPTWジャパン）』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「評価ポイント4項目の記載はあるが、数値実績はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『プロフェッショナルな人材教育や…コミュニケーションの活性化』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「認定による売上・利益への影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『2023年版「働きがいのある会社」として認定』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『会社全体で経営をする』『全ての社員がより豊かな人生を送れるよう』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「働きがいのある会社認定に関する発表。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「GPTWジャパンの調査における認定。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社ランドネット…は…認定を受けました』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「認定取得と評価項目の記載のみ。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的な対象範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用者数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「識別番号の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『PRESS RELEASE』『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『働きがいが特に高いと評価されました』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項の記載なし。」）
