# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 個人投資家向けIRライブ配信サービス「OSHIKABU LIVE（オシカブライブ）」 当社CFO板倉の登壇に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20260813519918
種別: その他開示
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

GVA TECHが、個人投資家向けIRライブ配信サービス「OSHIKABU LIVE」にCFOを登壇させ、決算内容や事業の特徴、成長戦略を説明する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対して2026年12月期第2四半期決算の内容、事業の特徴、今後の成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OSHIKABU LIVE（オシカブライブ）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRライブ配信サービスへの参加・登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月17日16時00分～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門3-4-7 虎ノ門36森ビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月17日（月）16:00より開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月17日（月）16時00分～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加することとなりましたので、下記の通りお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年８月13日」、開催日「2026年８月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加することとなりました」「開催日時：2026年８月17日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「OSHIKABU LIVE（オシカブライブ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先企業名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等との関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年８月17日（月）16時00分～」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績数値・契約金額・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「GVA TECH株式会社による開催概要の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業の特徴や今後の成長戦略について、個人投資家向けにご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRライブ配信サービス」「当社CFO板倉の登壇」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「2026年12月期第２四半期決算」「事業の特徴や今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「OSHIKABU LIVE」への参加・登壇に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社CFO板倉の登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「GVA TECH株式会社」、登壇者「GVA TECH株式会社 取締役/CFO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OSHIKABU LIVE（オシカブライブ）」「証券コード：298A」「配信URL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：298A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要および会社概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
