# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） ミズノ株式会社、 法務オートメーション「OLGA」を導入いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20260610567389
種別: その他開示
開示日: 2026-06-10
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

ミズノ株式会社が、GVA TECHの法務オートメーション「OLGA」を導入した。契約審査や法律相談の案件情報を一元管理し、検索・共有や依頼業務の効率化を図る。

## 会社が挙げた理由

過去の契約審査への回答や知見が複数のツールやメール等に分散し、検索・再利用に時間がかかっていたため。また、法務案件の増加・複雑化、依頼時の情報不足による確認作業、初歩的な問い合わせへの対応負担を解消し、法務部が付加価値業務に注力できる体制を構築するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法務オートメーション『OLGA（オルガ）』
- 相手先: ミズノ株式会社
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市住之江区南港北1-12-35、代表者：水野 明人、従業員数：3,649名、資本金：261億3,700万円、事業内容：総合スポーツ用品メーカー
- 当社との関係: ミズノ株式会社がGVA TECHの法務オートメーション『OLGA』を導入した顧客
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 契約審査、法律相談、法務案件管理、契約書レビュー、契約書管理、CLM（契約ライフサイクル管理）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ミズノ株式会社に、法務オートメーション『OLGA』を導入いただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『OLGA』の導入を決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「導入日・稼働日の具体的な記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「導入いただいたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入いただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いただいたことをお知らせいたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ミズノ株式会社に、法務オートメーション『OLGA』を導入いただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社住所：大阪府大阪市住之江区南港北1-12-35」「代表者：水野 明人」「従業員数：3,649名」「資本金：261億3,700万円」「事業内容：総合スポーツ用品メーカー」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ミズノ株式会社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会社名：ミズノ株式会社」「URL：https://corp.mizuno.com/jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報資産の自動蓄積」「過去情報の一元管理と容易な検索機能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「『人にしかできない判断』に集中できる仕組みの構築を支援しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「GVA TECH株式会社が提供する法務オートメーション『OLGA』が…導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「法務オートメーション『OLGA』について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH株式会社が提供する法務オートメーション『OLGA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：大阪府」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ミズノ株式会社に…導入いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社外部ツールで受け付けていました」「比較検討の結果」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法務オートメーション『OLGA（オルガ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「その検索機能の操作性が非常に優れている点」」）
