# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） IRTVにおける動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20260417505900
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

代表取締役社長がIRTVに出演し、同社の新サービスや事業内容を説明する動画を公開した。動画では「OLGA AIコンサルティング」と「AI書面作成」を取り上げている。

## 会社が挙げた理由

投資家に向けて、新たにリリースされた「OLGA AIコンサルティング」および新サービス「AI書面作成」について詳しく説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OLGA AIコンサルティング、AI書面作成
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』を運営する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIRTVへの出演・動画公開に関する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 法務、弁護士向けの訴訟関連書面作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「代表取締役社長 山本俊は…『IRTV』に出演いたしました」「動画公開のお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年４月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「IRTVにおける動画公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「IRTVに出演いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「詳しく説明させていただいております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する…『IRTV』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する…動画メディア『IRTV』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「動画URL（※リンク先は株式会社IR Roboticsのページです）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「OLGA AIコンサルティング」や「AI書面作成」について詳しく説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRTVにおける動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たにリリースされた…『OLGA AIコンサルティング』」「新サービス『AI書面作成』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「GVA TECHの事業内容「リーガルテックサービス開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社の代表取締役社長 山本俊」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OLGA AIコンサルティング」「AI書面作成」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「コード番号：298A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演、動画URL、サービス概要の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
