# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 株式会社バンダイ、株式会社BANDAI SPIRITSに、法務オートメーション「OLGA」を導入いただきました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20260414504309
種別: その他開示
開示日: 2026-04-15
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

株式会社バンダイと株式会社BANDAI SPIRITSが、GVA TECHの法務オートメーション「OLGA」を導入した。

## 会社が挙げた理由

契約審査・法律相談の増加により、メールや電話での受付、Excelへの手入力、共有ドライブでの管理が難しくなっていたため。比較検討の結果、事業部門の負担がなく、案件単位で全体を俯瞰できる点が評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法務オートメーション「OLGA（オルガ）」
- 相手先: 株式会社バンダイ、株式会社BANDAI SPIRITS
- 相手先の概要: [object Object]、[object Object]
- 当社との関係: OLGAの導入先・顧客。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 導入済み（具体的な日付はnot_disclosed）
- 適用分野: 契約審査、法律相談、契約管理、法務業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 契約審査や法律相談は月間80〜100件
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社バンダイ…と株式会社BANDAI SPIRITSに、導入いただいたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入いただいたことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入いただいたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社バンダイ」「株式会社BANDAI SPIRITS」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社バンダイ…と株式会社BANDAI SPIRITSに、…OLGA…を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「■会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社バンダイ」「株式会社BANDAI SPIRITS」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「月間80〜100件にのぼる契約審査や法律相談」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「月間80〜100件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社バンダイ」「株式会社BANDAI SPIRITS」および各社URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「月間80〜100件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「GVA TECHが提供する…OLGA」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「2社への「OLGA」の導入」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「導入実績と導入理由の説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECHが提供する法務オートメーション『OLGA』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「導入先として株式会社バンダイ、株式会社BANDAI SPIRITSを記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「導入地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「株式会社バンダイおよび株式会社BANDAI SPIRITS」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「比較検討の結果」「事業部門の負担ゼロ」「案件全体の俯瞰性」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OLGA（オルガ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「柔軟な連携」「一気通貫で自動化」「人にしかできない判断に集中」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
