# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 商標出願書類の作成をサポートする「GVA 商標登録」が正式サービス開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250827548255
種別: その他開示
開示日: 2025-08-27
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

「GVA 商標登録」がβ版を終え、正式サービスとして提供開始された。商品・役務名の検索や選択範囲を拡充し、書類の印刷・特許印紙購入を支援するオプションも追加した。

## 会社が挙げた理由

β版で商品・役務名を探すのに時間がかかる場合があったこと、複数の商品・役務名を選ぶ効率を高めること、郵送準備の手間や特許印紙を購入できる場所が近くにない問題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GVA 商標登録、らくらく出願サポートプラン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GVA TECH株式会社が運営・提供するサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 区分数がいくつでも一律の定額料金（具体額はnot_disclosed）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月27日（正式サービス提供開始、実績）
- 適用分野: 商標検索、商標出願書類の作成、商標出願・登録手続き
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区代々木3-37-5 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 選択可能な商品・役務名を約800から約95,000へ拡大
- 利用実績: GVA 法人登記は25,000社以上の法人で利用（累計・時点は明記なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 商品・サービス国際分類表（ニース分類）、審査において採用された商品・役務名

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4ヶ月のβ版期間を経て正式サービス提供を開始しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、「正式サービス提供を開始しました」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月27日」「正式サービス提供を開始しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年5月には…β版としてサービス開始」「β版から正式版への変更に伴って以下3点の機能追加・改善」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年8月27日」「正式サービス提供を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「正式サービス提供を開始しました」「開始しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名に関する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「GVA TECH株式会社が運営する『GVA 商標登録』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■GVA TECH会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「従来の約800から約95,000」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「選択できる商品・役務名が約800から約95,000に大幅拡大」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「商品・サービス国際分類表（ニース分類）」「審査において採用された商品・役務名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月27日」「約800から約95,000」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業における法務手続業務の効率化を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「GVA 商標登録」が「正式サービス提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GVA 商標登録」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「β版から正式版への変更に伴って以下3点の機能追加・改善」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH株式会社が運営する『GVA 商標登録』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社が運営する『GVA 商標登録』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大幅拡大」「飛躍的に拡大」といった機能拡充の説明はあるが、順位・唯一性の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社所在地は記載されているが、サービス提供地域の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「GVA 商標登録の利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「β版ではディレクトリ型のUI」「従来の約800から約95,000」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GVA 商標登録」「商品・サービス国際分類表（ニース分類）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「約95,000に大幅拡大」「飛躍的に拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出願や登録の手続きはお客様ご自身で行っていただく必要」「出願内容の相談や、出願手続きの代行などは行っておりません」」）
