# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 法務オートメーション「OLGA（オルガ）」が、AIを活用し て変更覚書を作成する「AI変更覚書」をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250619593598
種別: その他開示
開示日: 2025-06-19
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

法務オートメーション「OLGA」に、元の契約書と変更内容をもとにAIが変更覚書のドラフトを作成する「AI変更覚書」機能を追加した。

## 会社が挙げた理由

変更覚書の作成時に生じていた、元契約書や類似案件の参照負担、定型情報の転記ミス、法務部門への依頼集中による負荷を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 法務オートメーション「OLGA（オルガ）」、AI変更覚書
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（リリース実績）
- 適用分野: 法務部門および事業部門の法務業務、契約書の変更覚書作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区代々木3-37-5 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AI変更覚書』をリリースいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「AI変更覚書」をリリースしたとの記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「OLGAにAI変更覚書の機能を搭載したことをお知らせ」「リリースいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「法務部門の負担を軽減することが可能です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果について具体的な削減時間・率・金額等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://olga-legal.com/」「https://youtu.be/Es8-RaFEaMQ?feature=shared」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「作業時間の短縮」「人的ミスの削減」「法務部門の負担軽減」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法務オートメーション『OLGA』にAI変更覚書の機能を搭載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「AI変更覚書の機能を搭載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「法務オートメーション『OLGA』にAI変更覚書の機能を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECHは、法務オートメーション『OLGA』に…機能を搭載」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社…は、法務オートメーション『OLGA』に…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来、契約書の変更覚書の作成には…課題」「作業時間の短縮」「人的ミスの削減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OLGA（オルガ）」「AI変更覚書」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AIで簡単に変更覚書のドラフトを作成」「すぐ使用できます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
