# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） GVA TECH代表取締役 山本俊が、革新的なAIツール「Genspark」の法律分野におけるインダストリーアドバイザーに就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250605583291
種別: その他開示
開示日: 2025-06-06
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企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

GVA TECHの代表取締役・山本俊が、Mainfunc.ai社のAIツール「Genspark」を法律分野で広める公式パートナープログラムのインダストリーアドバイザーに就任した。今後、活用事例の研究や情報発信、イベント登壇などを行う予定。

## 会社が挙げた理由

GensparkのAI技術とGVA TECHが培ったリーガルテックの知見を組み合わせ、日本の法律実務における生成AIの可能性を追求し、新たな価値創造に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Genspark（ジェンスパーク）、Gensparkインダストリーアンバサダープログラム、OLGA（オルガ）、GVA法人登記、GVA商標登録
- 相手先: Mainfunc.ai社、合同会社SHORT STOP
- 相手先の概要: Mainfunc.ai社：本社はアメリカ、シンガポール。Gensparkを開発・提供。Microsoft、Google、Metaなどのテクノロジー企業出身者によって設立され、累計調達額は約1億6000万ドル、企業評価額は5億3000万ドル超。合同会社SHORT STOP：本社は東京都品川区、代表は小室良祐。Gensparkインダストリーアンバサダープログラムを運営。
- 当社との関係: GVA TECH代表取締役の山本俊がGensparkの法律分野におけるインダストリーアドバイザーに就任。SHORT STOPは公式パートナー制度の運営会社。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月21日（予定）：キックオフオンラインイベント「SPARK JAPAN 2025」開催予定
- 適用分野: 法律、マーケティング、コンテンツクリエイター、学生、教育、医療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GVA TECH本社：東京都渋谷区代々木3-37-5 2階。Mainfunc.ai社本社：アメリカ、シンガポール。SHORT STOP本社：東京都品川区。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「山本 俊が…法律分野のインダストリーアドバイザーに就任したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または機関決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月21日（土）に開催される…キックオフオンラインイベント『SPARK JAPAN 2025』に登壇予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「就任したことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「インダストリーアドバイザーに就任した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「就任したことをお知らせ」「登壇予定」「活動が期待されています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Mainfunc.ai社」「合同会社SHORT STOP」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本における公式パートナー制度」「各業界とGensparkを繋ぐ架け橋」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Mainfunc.ai社（本社：アメリカ、シンガポール）が開発・提供」「合同会社SHORT STOP（本社：東京都品川区、代表：小室良祐）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「GVA TECHとの資本関係・グループ関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「累計調達額は約1億6000万ドル、企業評価額は5億3000万ドルを超えています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「累計調達額は約1億6000万ドル、企業評価額は5億3000万ドルを超えています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Genspark公式サイト：https://www.genspark.ai/」「Mainfunc.ai社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計調達額は約1億6000万ドル、企業評価額は5億3000万ドルを超えています」「2025年6月21日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Gensparkの普及とリーガルテック業界の発展に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Gensparkの活用を各専門分野で推進」「Gensparkの普及」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「法律分野のインダストリーアドバイザー」「法律分野におけるGenspark」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リーガルテック分野における知見を掛け合わせる」「Gensparkの持つポテンシャルを法律分野で最大限に引き出す」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社は…お知らせいたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「革新的なAIツール」「世界トップクラスのテクノロジー企業出身」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Mainfunc.ai社（本社：アメリカ、シンガポール）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Genspark（ジェンスパーク）」「Genspark公式サイト：https://www.genspark.ai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「革新的なAIツール」「革新性と将来性が高く評価され」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇予定」「活動が期待されています」「可能性を秘めています」」）
