# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」に人事データの一括登録機能をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250605582946
種別: その他開示
開示日: 2025-06-05
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

法務OS「OLGA」に、CSVファイルを使って複数の利用者アカウントを一括登録・更新できる機能が追加された。人事異動や組織変更時のアカウント管理を効率化し、人的ミスのリスクも抑える機能である。

## 会社が挙げた理由

企業の人事異動や大規模な組織変更に伴うアカウント情報の登録・更新作業を効率化し、登録作業における人的ミスのリスクを軽減するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月5日（リリース済み）
- 適用分野: 法務部門および事業部門の法律業務、アカウント管理、人事異動・組織変更時の利用者情報更新
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「人事データの一括登録機能をリリース」「このたびの機能リリースにより」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、機能リリースの内容が説明されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年６月５日」「リリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたびの機能リリースにより」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリース」「可能になったことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「可能になりました」「大幅に効率化されます」「軽減されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・名称の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「複数」「大幅に」などの定性的表現のみで、具体的な数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GVA TECH株式会社…お知らせいたします」「これにより…効率化される」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「CSVのダウンロード・更新・アップロード手順と「人的ミスのリスクも軽減」との記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業法務担当者の皆さまを支援して参ります」とあるが、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「法務OS『OLGA』でアカウント管理の機能をアップデート」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社を支える法務OS」「『OLGA』の全社的な活用が可能になります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「アカウント管理の機能をアップデート」「一括登録・一括更新できるようになりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH株式会社…法務OS『OLGA』」「リーガルテックサービス開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社…『OLGA』でアカウント管理の機能をアップデート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品名や比較数値の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法務OS『OLGA（オルガ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全社を支える法務OS」「大幅に効率化されます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・条件付き見通しに関する記載はない。」）
