# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」で全文検索の機能をリリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250502530030
種別: その他開示
開示日: 2025-05-02
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

法務OS「OLGA」の契約管理モジュールに、契約書や関連文書の全文を横断検索できる機能を追加した。検索結果では該当箇所をハイライト表示でき、過去契約の確認や類似案件の調査を効率化する。

## 会社が挙げた理由

契約書の保管場所が分散し、必要な情報を探すのに時間がかかる課題や、既存ツールの検索機能が十分でないことによる法務担当者の負担を解消するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」、契約管理モジュール、全文検索機能
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月2日（リリース済み）
- 適用分野: 法務部門の法律業務、事業部門の法律業務、契約業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「全文検索の機能をリリースしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、製品機能のリリースを説明している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月2日」「全文検索の機能をリリースした」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「全文検索の機能をリリースしたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「可能になりました」「リリースした」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・提供元の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの関係先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入企業・顧客名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果、契約金額、料金、利用実績などの数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果や利用実績の数値記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GVA TECH株式会社…は…リリースしたことをお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全てのテキストを横断的に検索」「該当箇所がハイライト表示」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「プロダクト開発を進め…企業法務担当者の皆さまを支援して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益や業績への影響についての記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「OLGA」で「全文検索の機能をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社を支える法務OS『OLGA』」「全ての業務やシステムにインストールして全社に溶け込むプロダクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『契約管理』モジュールに格納された契約書や関連文書…を横断的に検索」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECHでは、ユーザーさまからのお声を参考にしてプロダクト開発を進め」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社…は…リリースした」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入先の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既存のツールでは検索機能が充実していない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法務OS『OLGA（オルガ）』」「『契約管理』モジュール」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報の検索性が飛躍的に向上」「業務効率化をさらに加速」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・リスクに関する注意書きはない。」）
