# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） GVA 法人登記、登記申請に関する利用企業251社へのアンケート調査を実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250424523166
種別: その他開示
開示日: 2025-04-25
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企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

GVA TECHは、GVA 法人登記の利用企業251社に行った登記手続きのアンケート結果を公表した。役員変更登記の補正率は9.8%で、法務省公表の代理人申請の10.6%を下回った。

## 会社が挙げた理由

GVA 法人登記の登記反映までを含む顧客満足度や、登記手続きの課題・実態を把握するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GVA 法人登記
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: GVA TECHが提供するサービスの利用企業を対象としたアンケート調査。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2019年1月（実績）
- 適用分野: 商業・法人登記申請、会社変更登記
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 役員変更登記の補正率9.8%。補正を求められたことがあるとの回答割合は12.0%。
- 利用実績: 累計25,000社以上の企業（サービス開始以来）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 法務省公表の代理人申請データ（補正率10.6%）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたびGVA 法人登記の利用企業251社を対象に、登記手続きに関するアンケートを実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査期間 2025年4月1日～2025年4月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「前回は2023年12月に実施しており、今回は2回目となります」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年4月1日～2025年4月17日」に調査を実施し、発表日は「2025年4月25日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「役員変更登記に限定すると補正率は9.8%」／「厳密な比較とはなりませんが」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「GVA 法人登記の利用企業（株式会社、合同会社、有限会社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名や契約関係の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「調査対象 GVA 法人登記の利用企業（株式会社、合同会社、有限会社）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係先である旨の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「有効回答数251社」とあるが、企業名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「役員変更登記に限定すると補正率は9.8%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間 2025年4月1日～2025年4月17日」／「有効回答数251社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「法務省が公表する代理人申請（10.6%）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「補正率は9.8%」／「有効回答数251社」／「2025年4月1日～2025年4月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への将来効果に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「GVA 法人登記の利用企業251社を対象」／「最短7分で登記申請書類や添付書を自動作成できるサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「GVA 法人登記の利用企業251社を対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GVA 法人登記の利用企業を対象に…アンケートを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECHは…GVA 法人登記」／「リーガルテックサービス開発・提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体は「GVA TECH株式会社」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「代理人申請よりも低い結果」と記載されているが、最上級表現ではない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計で25,000社以上の企業にご利用」／「有効回答数251社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「法務省が公表する代理人申請（10.6%）よりも低い」／「自分で書類を作成して申請するか、司法書士に依頼することが主な選択肢」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GVA 法人登記」／「28種類の登記申請書類の作成に対応」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭の「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安価・正確・スピーディに登記書類・登記申請の準備を行うことができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「集計の対象や時期、申請件数などが異なりますので厳密な比較とはなりません」」）
