# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」が搭載する契約書と社内規程等について、 育児介護休業法改正に伴う改訂および利用規約の解説をリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250311592052
種別: その他開示
開示日: 2025-03-12
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

法務OS「OLGA」に標準搭載されている契約書ひな型と社内規程などを、育児・介護休業法の改正に対応する内容へ更新した。あわせて、利用規約の解説や契約書レビューの基本情報、関連セミナー・記事へのリンクを拡充した。

## 会社が挙げた理由

育児・介護休業法の改正に対応した最新法令準拠のひな型を提供するため。また、契約書レビューに不慣れな利用者や慣れない契約類型を扱う利用者が、条文や着眼点の背景を理解しながらレビューできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 全社を支える法務OS「OLGA（オルガ）」、AI契約レビューモジュール、OLGAひな型、OLGAプレイブック
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業法務、契約書レビュー、社内規程
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区代々木3-37-5 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 1,500通を超える契約書ひな型や社内規程などを搭載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 厚生労働省モデル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「契約書と社内規程等を改訂したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年3月12日」／提供開始日に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「OLGAが標準で搭載しているOLGAひな型、OLGAプレイブックのうち…リニューアルしています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「改訂したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「改正後の法令に基づいたひな型の使用やレビューができるようになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・利用企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1,500通を超える契約書ひな型や社内規程などが搭載」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「OLGAには、1,500通を超える契約書ひな型や社内規程などが搭載」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「GVA TECH株式会社…OLGAには、1,500通を超える…搭載」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1,500通を超える」／効果の数値・時期の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「プロダクト開発を進め…企業法務担当者や弁護士の皆さまを支援して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全社を支える法務OS『OLGA（オルガ）』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全社を支える法務OS『OLGA（オルガ）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回のリニューアルにより」／「基本的な情報を新たに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH…『OLGA（オルガ）』の…契約書と社内規程等を改訂」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社…OLGA」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「法務OS『OLGA（オルガ）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全社を支える法務OS」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
