# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 25,000社以上の企業への導入実績「GVA 法人登記」一般社団法人の役員変更の書類作成に対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250226582191
種別: その他開示
開示日: 2025-02-26
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企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

「GVA 法人登記」が、一般社団法人の役員の新任・辞任・重任・退任や氏名変更、代表理事の住所変更に必要な登記書類の作成に新たに対応した。これにより、対応する登記種類は25種類から28種類になった。

## 会社が挙げた理由

一般社団法人の役員は任期が定められており、定期的な重任登記の費用や手続きが負担となっていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GVA 法人登記
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月26日（対応開始済みと読める）
- 適用分野: 一般社団法人の役員変更に関する商業登記申請書類の作成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短7分で登記申請書類や添付書類を自動作成
- 利用実績: 2019年1月のサービス開始以来、25,000社以上の企業に利用（累計・時点は本文上明示なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび、GVA 法人登記では初めて一般社団法人の役員変更の登記申請に対応しました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月26日」／「対応しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年2月には合同会社、9月には有限会社（特例有限会社）と対応する会社種類が拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「一般社団法人の役員変更の登記申請に対応しました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応しました」「対応登記種類は28種となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などの相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「25,000社以上の企業に利用されています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在では25,000社以上の企業に利用されています。」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年1月のサービス開始以来」「25,000社以上の企業に利用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在では25,000社以上の企業に利用されています。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月26日」「25,000社以上」「対応登記種類は28種」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もさまざまな登記手続の拡充やオプションサービスの追加により、企業における登記申請業務の効率化を支援してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンライン商業登記支援サービス『GVA 法人登記』」／「オプションサービス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「GVA 法人登記では初めて」／「対応登記種類は28種」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新たに一般社団法人の役員変更の書類作成に対応」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH株式会社のオンライン商業登記支援サービス『GVA 法人登記』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社のオンライン商業登記支援サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「一般社団法人の役員変更に初めて対応」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「25,000社以上の企業に利用されています。」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の商業登記における会社変更登記は、自分で書類を作成して申請するか、司法書士に依頼することが主な選択肢」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GVA 法人登記」／「https://corporate.ai-con.lawyer」／「証券コード：298A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「プレスリリース」／「GVA TECH株式会社（コード番号：298A 東証グロース市場）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自社で安価・正確・スピーディに登記書類…を行うことができます。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「トラブルが生じる可能性も懸念されていました。」」）
