# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） “0秒法務”を提唱するGVA TECHが 「OLGA Conference（オルガ カンファレンス）」を3月13日に初開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250220579983
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
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企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

GVA TECHが、法務と事業の連携をテーマにしたオンラインカンファレンス「OLGA Conference」を2025年3月13日に初開催すると発表した。参加費は無料で、複数の講演・セッションを予定している。

## 会社が挙げた理由

法務を事業の推進力に変える具体的な戦略や成功事例を共有し、法務部門が企業価値を高める方法や、事業部門が法務部門を活用する方法を考える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OLGA Conference（オルガ カンファレンス）／全社を支える法務OS「OLGA」
- 相手先: 株式会社テラスカイ、ミサワホーム株式会社
- 相手先の概要: 株式会社テラスカイ：取締役の山田氏が登壇。ミサワホーム株式会社：管理本部コンプライアンス部の田中氏が登壇。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: GVA TECHがカンファレンスを主催し、両社の役職員が登壇する。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月13日（開催予定）
- 適用分野: 企業法務、営業、コンプライアンス、法務案件管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年3月13日に『〜事業の未来は、法務と共に進化する〜 OLGA Conference』を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年3月13日（木）10時00分～15時20分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題に「3月13日に初開催」と記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月21日」／「日時：2025年3月13日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」／「複数セッションを行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社テラスカイ 取締役」／「ミサワホーム株式会社 管理本部コンプライアンス部」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と登壇者の所属・役職の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「株式会社テラスカイ 取締役の山田氏が登壇」／「ミサワホーム株式会社…田中氏が登壇」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年3月13日（木）10時00分～15時20分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時以外の検証可能な定量値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社テラスカイ」／「ミサワホーム株式会社」／イベントページURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「法務を『事業の推進力』に変えるための具体的な戦略や成功事例を共有」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「法務を企業成長の原動力とするための新たな視点を提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「本カンファレンスを…初開催」／「主催：GVA TECH株式会社」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「法務部門と事業部門の垣根を超え、全ての業務やシステムにインストールして全社に溶け込むプロダクト」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「OLGA Conference」を開催するとの記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：GVA TECH株式会社」／「法務OS『OLGA』の概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社」／子会社に関する記載なし。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3月13日に初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「全社を支える法務OS『OLGA』」／「https://gvamanage.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「本文冒頭「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“0秒法務”を、企業競争力に。」／「法務を『事業の推進力』に変える」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「複数セッションを行う予定です」」）
