# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） リーガルテックを提供するGVA TECH 株式会社が、テクノロジー企業成長率ランキング「Technology Fast 50 2024」で33位を受賞、初のランクイン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250123554410
種別: その他開示
開示日: 2025-01-23
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

GVA TECH株式会社が、デロイトの成長企業ランキング「Technology Fast 50 2024 Japan」で33位に入り、初めてランクインした。過去3決算期の売上高成長率は157％だった。

## 会社が挙げた理由

デロイト トーマツ グループが、TMT業界の企業を過去3決算期の収益（売上高）成長率に基づいて順位付けしたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: OLGA、GVA法人登記
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: テクノロジー・メディア・通信（TMT）業界、ハードウエア、ソフトウエア、通信、メディア、ライフサイエンス、クリーンテック
- 受賞名・認証名: Technology Fast 50 2024 Japan（50位中33位）
- 授与・認証機関: デロイト トーマツ グループ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区代々木3-37-5 2階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 過去3決算期の収益（売上高）成長率157％
- 利用実績: OLGA：約600社に継続利用（記載時点）、GVA法人登記：約20,000社以上の利用実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Technology Fast 50 2024 Japan（デロイト トーマツ グループ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「50位中33位を受賞いたしました」「初のランクイン」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初のランクイン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「33位を受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「33位を受賞いたしました」「成長率157％を記録」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した」「成長企業を表彰する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「デロイトが世界規模で開催しているTMT業界における成長企業を表彰する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「Technology Fast 50 Japanは…ランキングプログラムの日本版」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的・グループ関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「約600社に継続利用」「約20,000社以上の利用実績」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率157％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率157％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表」「http://www.deloitte.com/jp/fast50」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「成長率157％」「50位中33位」「2025年1月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Technology Fast 50 2024 Japan」で「33位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「過去3決算期の収益（売上高）に基づく成長率」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Technology Fast 50 2024 Japan」で33位を受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「デロイト トーマツ グループが発表した…成長率のランキング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社が…33位を受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「初のランクイン」「デロイト トーマツ グループが発表」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Technology Fast 50 2024 Japan」「日本版」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約600社に継続利用」「約20,000社以上の利用実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品名や比較数値の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「OLGA」「GVA法人登記」「Technology Fast 50 2024 Japan」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「GVA TECH株式会社」「＜本件のお問い合わせ＞」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「初のランクイン」「成長性や成功のベンチマーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「企業からの回答をそのまま集計」「情報の正確性などについて何らかの意見を表明したりまたは内容を保証したりするものではありません」」）
