# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） 20,000社以上の企業への導入実績「GVA 法人登記」　代表取締役の住所非表示措置の申出手続に対応

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20250115551191
種別: その他開示
開示日: 2025-01-15
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企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

オンライン商業登記支援サービス「GVA 法人登記」に、代表取締役等の住所非表示措置を申し出るための書類作成・必要書類準備の機能が追加された。対象は株式会社の一部の変更登記で、利用料金は代表取締役1名あたり10,000円（税別）。

## 会社が挙げた理由

令和6年10月に施行された「代表取締役等住所非表示措置」に対応し、登記申請業務の効率化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GVA 法人登記
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 10,000円（税別、代表取締役1名あたり。別途、登記申請書の作成費用が必要）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月15日（対応したことを発表。機能の具体的な提供開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 商業登記、代表取締役等住所非表示措置の申出手続
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（GVA TECH株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 最短7分で登記申請書類や添付書類を自動作成
- 利用実績: 2019年1月のサービス開始以来、20,000社以上の企業が利用（現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに代表取締役の住所非表示措置の申出手続に対応したことをお知らせいたします」「本オプションの利用料金：10,000円（税別）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、サービス機能の追加内容が記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年1月15日」および「新たに…対応したことをお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「サービス開始当初は株式会社のみに対応していましたが、2023年2月には合同会社、9月には有限会社…」「このたびのリリースでは…申出手続に対応しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対応したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対応しました」「利用料金：10,000円（税別）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文はGVA TECH株式会社の自社サービス機能追加について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主などの関係先は記載されていない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現在では20,000社以上の企業に利用されています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「利用料金：10,000円（税別）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「利用料金は代表取締役1名あたりの金額です」「2019年1月のサービス開始以来…20,000社以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在では20,000社以上の企業に利用されています」「最短7分で…自動作成できるサービスです」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「20,000社以上」「最短7分」「10,000円（税別）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後もさまざま登記種類への対応やオプションサービスの追加により、企業における登記申請業務の効率化を支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額や「軽微」などの記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「利用料金：10,000円（税別）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GVA 法人登記」にて…申出手続に対応した」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「このたびのリリースでは…申出手続に対応しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「GVA TECH株式会社…が運営するオンライン商業登記支援サービス『GVA 法人登記』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「GVA TECH株式会社…が運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「20,000社以上の企業への導入実績」「現在では20,000社以上の企業に利用されています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都渋谷区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「20,000社以上の企業に利用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「自分で書類を作成して申請するか、司法書士に依頼することが主な選択肢」「GVA 法人登記を利用することで…安価・正確・スピーディに…準備を行うことができます」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GVA 法人登記」「代表取締役等住所非表示措置オプション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 ＧＶＡ ＴＥＣＨ株式会社」「（コード番号：298A 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安価・正確・スピーディに登記書類の作成・登記申請の準備を行うことができます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「代表取締役等住所非表示措置の終了の申出には対応しておりません」「本オプションの利用料金の他に登記申請書の作成費用が必要です」」）
