# ＧＶＡ　ＴＥＣＨ（298A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/298A/disclosure/20241209535945
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-12-09
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/298A

## 何が変わったか

2024年11月21日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書について、ストックオプション信託の消却個数、役員の略歴・就任日、第三者割当等に関する参照規則と保有確約の記載を訂正した。

## 会社が挙げた理由

記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年12月9日（提出日）
- 実施日: 2024年12月9日（訂正報告書の提出、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 新株予約権の消却数を67,000個から70,000個へ訂正；新株予約権数150,000個；役員39,000個、従業員28,000個、外部協力者13,000個
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年11月21日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の記載事項の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程施行規則第268条、第270条、第272条；会社法第238条第1項
- 関連する過去の開示: 2024年11月21日付『新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載事項のうち…記載内容の一部を訂正する」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の訂正報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務諸表への影響の記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2024年12月９日」「2024年11月21日付」「67,000個」「70,000個」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「150,000個」「70,000個」「第268条」「第270条」「第272条」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社の場合」「訂正箇所は罫で示してあります」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「上場日以後６か月間を経過する日…まで所有する等の確約」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「「2024年11月21日付をもって提出した…記載事項…を訂正」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2024年11月21日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は記載内容、役員略歴、規則参照及び確約に関するもの」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2024年12月９日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月９日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)…の記載事項…を訂正」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書を提出する」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来業績・方針への記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
