# 収益性・財務健全性・資本効率に関する2023年度数値目標｜ＬＡホールディングス（2986）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/threads/dda233a3c2e8
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## 経過

- FY2022 初出 「2023年度においては「売上高総利益率」は20％以上、「売上高経常利益率」は10％以上、「自己資本比率」は20％以上、「ROE（株主資本利益率）」は20％以上を目標としております。」 — 中期経営計画の進捗を判断する指標として、売上高総利益率、売上高経常利益率、自己資本比率、ROEを採用し、2023年度の目標値を設定した。 (https://komori.app/company/2986/filing/2022-fy)
- FY2024 再定義 「2025年度においては「売上高総利益率」は20％以上、「売上高経常利益率」は10％以上、「自己資本比率」は20％以上、「ROE（株主資本利益率）」は20％以上を目標としております。」 — 従前の2023年度目標から対象年度を2025年度へ更新し、4指標の目標値は20％以上または10％以上の水準を維持した。2024年度実績は各指標で目標値を上回った。 (https://komori.app/company/2986/filing/2024-fy)
- 2026-07-09 再定義 「ROE20％以上、売上高総利益率 20％以上、売上高経常利益率 10％以上を経営指標として継続的に追求し、 高い収益性を維持した事業成長を目指す。」 — 従来の数値目標の対象年度更新から、2031年まで継続的に追求する長期経営指標として位置付けを変更した。 (https://komori.app/company/2986/disclosure/20260709590468)
