# ＬＡホールディングス（2986） 札幌証券取引所主催 個人投資家向け会社説明会参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260810517125
種別: その他開示
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

札幌証券取引所が主催する個人投資家向け会社説明会に、当社が参加する予定であることを告知した。説明会では事業概要、第2四半期決算概況、成長戦略、株主還元などを説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解をより深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 札幌証券取引所
- 相手先の概要: 証券取引所。所在地は北海道札幌市中央区南1条西5丁目14-1
- 当社との関係: 札幌証券取引所主催の説明会に当社が参加する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月21日（金）13:30～14:30（予定）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 札幌証券取引所 2階会議室（北海道札幌市中央区南1条西5丁目14-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 札幌証券取引所ウェブサイト（https://www.sse.or.jp/archives/semientry/20260821-1）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年８月21日（金）、札幌証券取引所が主催する『個人投資家向け会社説明会』に参加いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年８月21日（金）」「開催時間 13:30～14:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行日：2026年８月10日」「開催日 2026年８月21日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「札幌証券取引所主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「札幌証券取引所 2階会議室（北海道札幌市中央区南1条西5丁目14-1）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会への参加告知であり、顧客の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日、開催時間、会場の記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「札幌証券取引所主催」および「https://www.sse.or.jp/archives/semientry/20260821-1」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「説明内容は「事業概要、2026年12月期第2四半期決算概況、成長戦略および株主還元等」と記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長戦略および株主還元等についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け会社説明会参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「事業概要、2026年12月期第２四半期決算概況、成長戦略および株主還元等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会参加に関する告知であり、新製品・新サービスの記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要、2026年12月期第２四半期決算概況、成長戦略および株主還元等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発行者として「株式会社ＬＡホールディングス」と記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：札幌証券取引所」「北海道札幌市中央区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「発行日」「株式会社ＬＡホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会と考えております」「皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし。」）
