# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI主催 金融文筆家田代昌之のマーケット・コンパス注目企業ＩＲセミナー参加のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260527550404
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2026年5月23日に、ラジオNIKKEI主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加したことを報告した。セミナーでのプレゼンテーションは5月27日にラジオNIKKEIで放送され、放送後に音声配信される予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業概要、成長戦略、株主還元などを説明し、質問や意見を受ける対話の機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーの主催者・放送事業者との関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月27日（放送予定）、放送終了後にラジコ・ポッドキャストで配信予定
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: てんぶす那覇 テンブスホール（沖縄県那覇市牧志3丁目2番10号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI公式ウェブサイト（https://www.radionikkei.jp/marketcompass/260523.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、2026年5月23日（土）…セミナー…に参加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年5月23日（土）」「5月27日（水）17:10～17:40にラジオNIKKEI第1で放送いたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行日：2026年5月27日」「2026年5月23日（土）…参加いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「放送いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEIが主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家の皆様」とのみ記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績、契約金額、効果等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「下記ウェブサイトをご参照ください。https://www.radionikkei.jp/marketcompass/260523.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業概要、成長戦略、株主還元を説明した旨の記載はあるが、数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への寄与や数値目標の記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「IRセミナー参加のご報告」である。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー参加・放送の報告のみ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要および成長戦略、株主還元等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義が「株式会社LAホールディングス」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 沖縄」「てんぶす那覇 テンブスホール（沖縄県那覇市牧志3丁目2番10号）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入社数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の差異に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社LAホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「参加いたしました」「放送いたします」などの事実記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし。」）
