# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI「朝イチマーケットスクエア アサザイ」ゲスト出演のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260330593053
種別: その他開示
開示日: 2026-03-30
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が、ラジオNIKKEIの番組にゲスト出演する予定を告知した。番組では、当社の事業概要や時価総額1,000億円に向けた成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

事業概要および時価総額1,000億円に向けた成長戦略等を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PRONEXUS presents 朝イチマーケットスクエア アサザイ
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: ラジオNIKKEI第1の番組放送主体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が番組にゲスト出演する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月1日（水）朝8:30～8:50（放送予定）
- 適用分野: 当社の事業概要および成長戦略の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月１日（水）放送」「ゲスト出演いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日 2026年４月１日（水） 朝8:30～8:50」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ゲスト出演のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年４月１日（水）放送の…ゲスト出演いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゲスト出演いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI 第１」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社代表取締役社長…が…ゲスト出演」以外の関係記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI 第１」「アサザイ番組ウェブサイト http://www.radionikkei.jp/asazai/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「時価総額1,000億円」「2026年４月１日（水） 朝8:30～8:50」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「時価総額1,000億円に向けた成長戦略等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ゲスト出演のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社LAホールディングス」「当社代表取締役社長」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「発行日」「株式会社LAホールディングス」「証券コード：2986」および番組概要・「ぜひご聴取ください」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご聴取ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
