# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI 主催 ジャパンツアーＩＲ＆櫻井英明株式講演（長岡）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260225568545
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

株式会社ＬＡホールディングスが、2026年3月7日にラジオNIKKEI主催の長岡でのIRイベントへ参加すると告知した。社長が事業概要、2025年12月期決算、成長戦略、株主還元などを説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解をより深めてもらう機会と考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI（イベント主催者）
- 相手先の概要: ラジオNIKKEIが主催者であること以外の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRイベントの主催者と参加企業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月7日（開催予定日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・株式講演
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パストラル長岡（新潟県長岡市今朝白2丁目7番25号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月７日（土）、ラジオNIKKEIが主催する…に参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年３月７日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行日：2026年２月25日」「開催日：2026年３月７日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「ご説明いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEIが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオNIKKEI 主催」「当社は…参加いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者であること以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」「https://www.radionikkei.jp/japantour/260307nagaoka.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業概要、決算概況、成長戦略、株主還元を説明するとの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「成長戦略および株主還元等についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ＩＲプレゼン」「個人投資家の皆様に当社への理解を…深めていただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「in 長岡」「会場：パストラル長岡」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業説明・IRイベント参加の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要、2025年12月期決算概況、成長戦略および株主還元等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社LAホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「No.1、唯一、初等の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：パストラル長岡（新潟県長岡市…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社LAホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会と考えております」「皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
