# ＬＡホールディングス（2986） 「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260224567303
種別: その他開示
開示日: 2026-02-24
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

当社株式が、株式会社ＪＰＸ総研の「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。2026年3月9日から指数に組み入れられる予定。

## 会社が挙げた理由

売上高成長率と時価総額成長率を用いて高成長スタートアップ企業を選定する指数の構成銘柄に選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＪＰＸスタートアップ急成長100指数
- 相手先: 株式会社ＪＰＸ総研
- 相手先の概要: 日本取引所グループのホームページを出典とする指数の算出会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社株式が株式会社ＪＰＸ総研の算出する株価指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（予定、指数のリアルタイム算出および配信開始日）
- 適用分野: 株価指数、東証グロース上場銘柄および同市場からの市場変更後一定期間以内の銘柄
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 構成企業100社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社日本証券取引所グループのホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「当社株式は、指数のリアルタイム算出および配信が開始される2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「当社は、株式会社ＪＰＸ総研が算出する「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「構成銘柄として選定されました。／構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社ＪＰＸ総研が算出する「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「株式会社ＪＰＸ総研が算出する「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として選定されました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社ＪＰＸ総研の社名以外の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数です。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数です。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社ＪＰＸ総研が算出する／株式会社日本証券取引所グループのホームページより」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「高成長スタートアップ企業100社／2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「さらなる企業価値向上に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄として選定されました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社株式は、…構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの発売、提供、改良に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社株式は、…構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社株式は、…構成銘柄として組み入れられる予定です。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社／東証グロースの上場銘柄」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入社数、利用件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＰＸスタートアップ急成長100指数」／コード：2986」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会 社 名／代 表 者／東証グロース…コード：2986／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「指数の概要、選定日、組み入れ予定日を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
