# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI主催 ジャパンツアーＩＲ＆櫻井英明株式講演（福岡）参加のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260210553665
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2026年2月7日に、ラジオNIKKEI主催の福岡IRイベントへ参加した実績を報告した。あわせて、当日のプレゼンテーションが2月12日にラジオNIKKEIで放送・配信される予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に事業概要や成長戦略を説明し、質問・意見を受ける対話の機会を設けたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ラジオNIKKEIがイベントを主催し、当社が参加した関係。放送・配信を行う媒体でもある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月12日（木）7:15～7:45に放送予定。放送終了後はラジコ、ポッドキャストで配信予定。
- 適用分野: IR・個人投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEIの「ジャパンツアーIR＆櫻井英明株式講演」ウェブサイト（https://www.radionikkei.jp/japantour/260207fukuoka.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月７日（土）…に参加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ラジオNIKKEIが主催する…に参加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年２月７日（土）」／「２月12日（木）7:15～7:45にラジオNIKKEI第１で放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…参加のご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行日：2026年２月10日」／「開催日 2026年２月７日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加いたしました」／「配信予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEIが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にはイベント主催者としての記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家の皆様」への説明・対話の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI」／「https://www.radionikkei.jp/japantour/260207fukuoka.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要および時価総額1,000億円に向けた成長戦略等についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「時価総額1,000億円に向けた成長戦略等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ジャパンツアーIR＆櫻井英明株式講演…参加のご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：福岡トヨタホールスカラエスパシオ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業概要の説明、ブースでの質疑応答、放送案内に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「IRプレゼンテーションでは…事業概要および…成長戦略等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭の会社名「株式会社ＬＡホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in 福岡」／「福岡トヨタホールスカラエスパシオ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「個人投資家との「対話の機会」に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」／「証券コード：2986」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「参加いたしました」／「貴重な対話の機会となりました」」）
