# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI主催 ジャパンツアーＩＲ＆櫻井英明株式講演（大阪）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260204547280
種別: その他開示
開示日: 2026-02-04
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2026年2月21日に大阪で開催されるラジオNIKKEI主催のIRイベントへの参加を告知した。代表取締役社長が事業概要や成長戦略などを説明し、会場には展示ブースも設ける予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解を深めてもらい、直接対話を通じて交流を深めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI（主催者）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRイベントへの参加関係。ラジオNIKKEIが主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月21日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・株式講演
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 朝日生命ホール（大阪府大阪市中央区高麗橋2番16号 大阪朝日生命館8階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI公式ウェブサイト（https://www.radionikkei.jp/japantour/260221osaka.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年２月21日（土）」「当社は、2026年２月21日（土）…参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年２月21日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行日：2026年２月４日」「開催日：2026年２月21日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「ご説明いたします」「設置いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEIが主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社との関係」に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けイベント参加の告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「10:30～16:15」など開催時刻の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」「https://www.radionikkei.jp/japantour/260221osaka.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、成長戦略および株主還元等についてご説明」「貴重な機会と考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ジャパンツアーIR＆櫻井英明株式講演」「IRプレゼン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：朝日生命ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベント参加・講演・展示ブースの案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要、成長戦略および株主還元等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「朝日生命ホール（大阪府大阪市中央区高麗橋２番16号）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「発行日」「株式会社ＬＡホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「個人投資家の皆様に当社への理解をより一層深めていただく貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
