# ＬＡホールディングス（2986） ラジオNIKKEI 主催 相場の福の神注目企業ＩＲセミナー（東京）参加のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20260127539479
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2026年1月24日に、ラジオNIKKEI主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加したことを報告した。事業概要や成長戦略を説明し、会場で投資家との質疑・対話を行った。

## 会社が挙げた理由

個人投資家へのIR情報提供と、質問・意見を通じた対話の機会を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: ラジオNIKKEIが主催者であることのみ記載。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加・主催者とのイベント上の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月24日（実施済み、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資情報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 建築会館ホール（東京都港区芝5丁目26番20号）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEIのウェブサイト（https://www.radionikkei.jp/fukunokami/20260124.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年１月24日（土）…参加いたしました」「当社ブースでは…ご質問やご意見を頂戴し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026年１月24日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行日：2026年1月27日」「2026年1月24日…参加いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「ご説明させていただきました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けセミナーへの参加報告であり、顧客の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「時価総額1,000億円に向けた成長戦略」は目標の説明であり、実績数値ではない」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI主催」「https://www.radionikkei.jp/fukunokami/20260124.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要および時価総額1,000億円に向けた成長戦略等についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「時価総額1,000億円に向けた成長戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「注目企業IRセミナー…参加のご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「IRセミナー（東京）」「会場：建築会館ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加、プレゼンテーション、質疑応答の記載」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社LAホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「in東京」「建築会館ホール（東京都港区芝5丁目26番20号）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「発行日」「株式会社LAホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「参加、説明、質疑応答、放送予定の事実記載」）
