# ＬＡホールディングス（2986） "株主優待名人"桐谷広人さん×ＬＡホールディングスＩＲイベント（東京）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20251110594043
種別: その他開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

ＬＡホールディングスが、2025年12月7日に開催される個人投資家向けIRイベントへの参加を告知した。桐谷広人氏と同社社長が登壇し、事業概要や第3四半期決算、成長戦略について対談する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解をより深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＬＡホールディングスIRイベント
- 相手先: 桐谷広人氏、ラジオNIKKEI、プロネクサス
- 相手先の概要: 桐谷広人氏は株主優待名人として紹介されている。ラジオNIKKEIとプロネクサスはイベント共催者として記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 桐谷広人氏とは今回が当社として初めてのコラボレーション。ラジオNIKKEIおよびプロネクサスとはイベントの共催関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月7日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ＪＡ共済ビル カンファレンスホール（東京都千代田区平河町２－７－９）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月7日（日）」「参加いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「イベント参加の告知のみで、契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2025年12月7日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回が、当社として初めて“株主優待名人”桐谷広人氏とコラボレーション」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行日：2025年11月10日」「開催日：2025年12月7日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたします」「登壇し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「桐谷広人さん」「ラジオNIKKEI＆プロネクサス共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ラジオNIKKEI＆プロネクサス共催」「桐谷広人氏とコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント参加の告知であり、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績、規模に関する数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時以外の定量数値なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI＆プロネクサス共催」およびイベントURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日・会場の記載はあるが、効果や業績の数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の成長戦略について語り合います」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ＬＡホールディングスIRイベント」「個人投資家の皆さまに当社への理解をより深めていただく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：ＪＡ共済ビル カンファレンスホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「事業概要等を説明するイベント参加の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「事業概要、2025年12月期第3四半期決算概況、そして今後の成長戦略について語り合います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社として初めて…コラボレーション」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「IRイベント（東京）」「東京都千代田区平河町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「証券コード：2986」以外の技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「発行日」「株式会社ＬＡホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会と考えております」「皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
