# ＬＡホールディングス（2986） 東海東京証券企画「個人投資家向け会社説明会＆株式セミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20251007569616
種別: その他開示
開示日: 2025-10-07
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2025年10月21日に、東海東京証券が企画する個人投資家向け会社説明会・株式セミナーへ、当社社長が初めて登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解をより深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 東海東京証券
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東海東京証券が企画する説明会・株式セミナーへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月21日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明・株式セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ミッドランドホール（愛知県名古屋市中村区名駅4-7-1 ミッドランドスクエア5階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 当社として本イベントへの参加は初めて
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月21日（火）、東海東京証券が企画する…に登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2025年10月21日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「東海東京証券が企画する本イベントへの参加は、当社として初めて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発行日：2025年10月7日」「開催日 2025年10月21日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東海東京証券が企画する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東海東京証券が企画する…に登壇」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年10月21日」「14:00～15:50」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・時刻・会場階の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東海東京証券が企画」「https://www.tokaitokyo.co.jp/anshin/seminar/index2.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業概要・決算概況・成長戦略を説明すると記載されているが、数値目標はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け会社説明会＆株式セミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：ミッドランドホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は会社説明会・株式セミナーへの登壇」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの事業概要、2025年12月期第2四半期決算の概況および今後の成長戦略についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書名義「株式会社ＬＡホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「本イベントへの参加は、当社として初めて」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「ミッドランドホール（愛知県名古屋市中村区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」「証券コード：2986」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会と考えております」「皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております」」）
