# ＬＡホールディングス（2986） 札幌証券取引所本則市場上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20250829550219
種別: その他開示
開示日: 2025-09-02
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

株式会社LAホールディングスの株式が、2025年9月2日付で札幌証券取引所本則市場に上場し、国内4市場で売買できるようになった。上場セレモニーも同日に開催された。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主との接点を広げ、株式の流動性を高め、企業価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 札幌証券取引所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社株式の上場先。札幌証券取引所が上場セレモニーを主催し、理事長が上場通知書を交付した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月2日（実績・札幌証券取引所本則市場への上場日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内4市場で売買可能。国内4市場すべてに上場している企業は当社を含めて7社のみ。
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、本日、札幌証券取引所本則市場へ上場し」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「上場通知書が交付されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発 行 日 ： 2 0 2 5 年 ９ 月 2 日」「同日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「札幌証券取引所本則市場上場のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、札幌証券取引所本則市場へ上場し、同日に…上場セレモニーが開催されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「上場し」「売買が可能となりました」「図るとともに…努めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「札幌証券取引所主催」「札幌証券取引所の長野理事長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「上場通知書が交付されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「札幌証券取引所」との関係について既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内４市場において売買が可能となりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「国内４市場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「札幌証券取引所」「東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所本則市場、名古屋証券取引所プレミア市場」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月2日」「国内４市場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「積極的なＩＲ活動を通じて…株式の流動性向上を図るとともに、企業価値のさらなる向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「札幌証券取引所本則市場へ上場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式は…国内４市場において売買が可能となりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今回の重複上場により」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「札幌証券取引所本則市場上場のお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」「当社は、本日…上場し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「国内 4 市場すべてに上場している企業は、当社を含めて 7 社のみとなります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内４市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：2986」「札幌証券取引所本則市場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「お知らせ」「発 行 日 ： 2 0 2 5 年 ９ 月 2 日」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的なＩＲ活動」「企業価値のさらなる向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きに関する記載なし」）
