# ＬＡホールディングス（2986） 2025年度「ＪＰＸ日経中小型株指数」構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20250807535518
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

株式会社ＬＡホールディングスが、2025年度の「ＪＰＸ日経中小型株指数」の構成銘柄に選ばれた。今回で4年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

時価総額や市場流動性指標などによるスクリーニング、3年平均ROEや3年累積営業利益のスコアリング、独立社外取締役・女性役員・英文開示などの定性的要素を加味した基準で、上位200銘柄に選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ＪＰＸ日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社ＪＰＸ総研、株式会社日本経済社
- 相手先の概要: 「ＪＰＸ日経中小型株指数」を共同で算出する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社は同指数の構成銘柄に選定された。同指数は株式会社ＪＰＸ総研および株式会社日本経済社が共同で算出する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（予定・指数の2025年度対象期間開始日）
- 適用分野: 投資対象の選定、資本効率や投資者を意識した経営を行う中小型株企業への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 2025年8月29日～2026年8月31日（指数の対象期間）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 上位200銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 4年連続で構成銘柄に選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社東京証券取引所のホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年度…の構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日～2026年8月31日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年連続で…選定された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研および株式会社日本経済社が共同で算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研および株式会社日本経済社が共同で算出する」「構成銘柄に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「共同で算出する」との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係先である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は指数構成銘柄への選定について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上位200銘柄が選定されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「4年連続で…選定された」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ＪＰＸ総研および株式会社日本経済社が共同で算出」「株式会社東京証券取引所のホームページより」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月29日～2026年8月31日」「4年連続」「上位200銘柄」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなる企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「会社名を挙げて「構成銘柄に選定されました」と記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は指数構成銘柄への選定について記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ＪＰＸ日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された旨の記載。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社ＬＡホールディングス」を記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「4年連続で…選定された」との記載。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式銘柄」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業や導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「指数の選定目的・基準の説明はあるが、競合との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＪＰＸ日経中小型株指数」「コード：2986」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者」「（コード：2986…）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「選定事実、指数概要、選定基準を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
