# ＬＡホールディングス（2986） ＤＸ新築不動産開発『Ａ＊Ｇ門前仲町』竣工に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20250728521512
種別: その他開示
開示日: 2025-07-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

子会社のラ・アトレが東京都江東区で開発していた都市型商業ビル「Ａ＊Ｇ門前仲町」が2025年6月に完成した。

## 会社が挙げた理由

竣工したため。永代通りに面した視認性の高い立地と門前仲町の地域性を活かし、独自性のある店舗を誘致して新たな賑わいの創出に寄与することを目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ａ＊Ｇ門前仲町（都市型商業ビル）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社ラ・アトレは当社子会社であり、本物件の事業主体・開発会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月（竣工実績）
- 適用分野: 飲食店、多用途の都市型商業施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江東区門前仲町二丁目4番12号
- 拠点の規模: 鉄骨造・地上10階建、敷地面積122.14㎡、延床面積761.99㎡、4フロアにテラス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「建設しておりました『Ａ＊Ｇ門前仲町』…が竣工いたしました」／「竣工 2025年6月」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「竣工 2025年6月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ＤＸ新築不動産開発『Ａ＊Ｇ門前仲町』竣工に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「が竣工いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「竣工いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社ラ・アトレ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「独自性のある店舗の誘致を目指す」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「地上10階建」「敷地面積122.14㎡」「延床面積761.99㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「物件概要に階数・敷地面積・延床面積を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「地上10階建」「敷地面積122.14㎡」「延床面積761.99㎡」「竣工 2025年6月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな賑わいの創出に寄与します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「都市型商業ビル」「鉄骨造 地上10階建」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『Ａ＊Ｇ門前仲町』」「所在地 東京都江東区門前仲町二丁目4番12号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『Ａ＊Ｇ』シリーズの23棟目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「事業主 株式会社ラ・アトレ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社ラ・アトレ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「都心主要エリアへのアクセスの良さは抜群です」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都江東区において」「東京都江東区門前仲町二丁目4番12号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「独自性のある店舗の誘致を目指す」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「物件名 Ａ＊Ｇ門前仲町」「所在地 東京都江東区門前仲町二丁目4番12号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「お知らせ」／「発行日」／会社名・市場・証券コードを記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アクセスの良さは抜群です」「活気あふれる街です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
