# ＬＡホールディングス（2986） 名古屋証券取引所プレミア市場上場のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20250723518533
種別: その他開示
開示日: 2025-07-23
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

2025年7月22日に、ＬＡホールディングス株式が名古屋証券取引所プレミア市場へ重複上場した。これにより、同社株式は東京・福岡・名古屋の3市場で売買可能になった。

## 会社が挙げた理由

投資家・株主との接点を広げ、株式の流動性を高め、企業価値の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 名古屋証券取引所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社株式の上場先・取引所
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月22日（上場実施済み）
- 適用分野: 株式の売買・資本市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 3市場で売買可能
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は 2025 年 7 月 22 日、名古屋証券取引所プレミア市場へ上場し」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結や取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年 7 月 22 日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「名古屋証券取引所プレミア市場上場のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発行日：2025 年 7 月 23 日／2025 年 7 月 22 日、名古屋証券取引所プレミア市場へ上場し」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「上場し、同日に名古屋証券取引所主催の上場セレモニーが開催されました／手続についても進めております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「名古屋証券取引所主催の上場セレモニー」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「名古屋証券取引所の竹田社長より、当社代表取締役社長 脇田栄一へ上場通知書および記念品が贈呈」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所本則市場、名古屋証券取引所プレミア市場の３市場」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「３市場において売買が可能となりました。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「名古屋証券取引所」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025 年 7 月 22 日／３市場」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「株式の流動性向上を図るとともに、企業価値のさらなる向上に努めてまいります。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「名古屋証券取引所プレミア市場へ上場」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社株式は東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所本則市場、名古屋証券取引所プレミア市場の３市場において売買が可能」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「今回の重複上場により、当社株式は…３市場において売買が可能」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社株式は…３市場において売買が可能」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ＬＡホールディングス／当社は…上場し」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「東京証券取引所グロース市場、福岡証券取引所本則市場、名古屋証券取引所プレミア市場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東証グロース・福証本則・名証プレミア／証券コード：2986」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「お知らせ／名古屋証券取引所プレミア市場上場のお知らせ」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「積極的なＩＲ活動を通じて…流動性向上を図るとともに、企業価値のさらなる向上に努めてまいります。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「現在、札幌証券取引所本則市場への上場申請手続についても進めております。」）
