# ＬＡホールディングス（2986） ＤＸ新築不動産開発「住居系収益不動産開発用地」取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20250709511078
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

子会社の株式会社ラ・アトレが、東京都目黒区・中目黒駅近くの住居系収益不動産開発用地を取得した。土地面積は296.83㎡で、今後この土地で収益不動産の開発を進める計画である。

## 会社が挙げた理由

東急東横線・東京メトロ日比谷線が乗り入れる中目黒駅近くで、都心主要エリアや横浜方面からのアクセスに優れているため。当社グループの開発力を活用し、社会のニーズや時代の変化に対応した魅力あるまちづくりを推進するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 住居系収益不動産開発用地
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社子会社の株式会社ラ・アトレが取得。取得先との間に特記すべき資本関係・人的関係はない。
- 契約金額: 当社の直前連結会計年度における純資産の30％未満（取得価格の具体額は非開示）
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 住居系収益不動産の開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区（中目黒駅近）
- 拠点の規模: 土地面積296.83㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社ラ・アトレは、東京都目黒区において住居系収益不動産開発用地…を取得いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「当該不動産売買契約における守秘義務」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発行日：2025年7月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『住居系収益不動産開発用地』取得に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得いたしましたので」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「取得先および取得価格等につきましては…開示を控えさせていただきます」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「取得先および取得価格等につきましては…開示を控えさせていただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「取得先の概要は非開示とされている。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当該取得先と当社との間には、資本関係および人的関係として特記すべき事項はありません」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「取得先および取得価格等につきましては…開示を控えさせていただきます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「土地面積（㎡）…296.83」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「土地面積（㎡）…296.83」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「物件の概要」「土地面積（㎡）…296.83」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「土地面積（㎡）…296.83」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社グループの開発力を活用し…『魅力あるまちづくり』を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「住居系収益不動産開発用地」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京都目黒区」「本物件」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「住居系収益不動産開発用地」「本物件においても…開発力を活用し」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの開発力を活用し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社子会社である株式会社ラ・アトレは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都目黒区」「中目黒駅近」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「株式会社ＬＡホールディングス」「東証グロース・福証本則 証券コード：2986」「お知らせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「交通利便性を誇ります」「『魅力あるまちづくり』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「守秘義務により、開示を控えさせていただきます」」）
