# ＬＡホールディングス（2986） 2024年度「JPX日経中小型株指数」構成銘柄選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2986/disclosure/20240808568088
種別: 開示
開示日: 2024-08-08
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/2986

## 何が変わったか

当社が、2024年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された。指数への採用期間は2024年8月30日から2025年8月28日まで。

## 会社が挙げた理由

会社は当社が選定された個別の理由を記載していない。なお、同指数は持続的な企業価値の向上や株主を意識した経営を行っている企業で構成されると説明している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2024年度「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定
- 決定機関: 株式会社JPX総研及び株式会社日本経済新聞社
- 決定日: 2024年8月8日（選定の公表日）
- 実施日: 2024年8月30日（適用開始予定日）
- 対象期間: 2024年8月30日から2025年8月28日まで
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当社が選定された個別の理由はnot_disclosed。指数は、持続的な企業価値の向上、株主を意識した経営を行っている企業で構成される。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年8月30日から2025年8月28日まで、同指数の構成銘柄となる予定。当社は今後も企業価値の向上に努める。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「2024年度（2024年８月30日から2025年８月28日）の構成銘柄として選定されました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績予想や財務への影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「持続的な企業価値の向上、株主を意識した経営を行っている企業で構成する株価指数」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響額や影響項目の記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主及び投資家の皆さまのご期待に添えるよう」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年８月30日から2025年８月28日」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2024 年８月８日」「JPX 日経中小型株指数」「東証グロース・福証 コード 2986」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社 JPX 総研及び株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は指数の構成銘柄選定を扱っており、取引相手方は記載されていない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「より一層企業価値の向上に努めてまいります」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「過去の開示を参照する記載はない。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「構成銘柄として選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024年度（2024年８月30日から2025年８月28日）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の変更・撤回に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年８月30日から2025年８月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「「構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社は、…構成銘柄として選定されました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2024年８月30日から2025年８月28日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「今後も…より一層企業価値の向上に努めてまいります」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「構成銘柄として選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「2024年度…の構成銘柄として選定されました」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主及び投資家の皆さまのご期待に添えるよう、より一層企業価値の向上に努めてまいります」」）
