# アールプランナー（2983） 住宅・不動産業界のキャリアを解き明かすインターンシップ、仕事体験、オープン・カンパニーのプログラムをリニューアルして募集開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2983/disclosure/20260527549724
種別: その他開示
開示日: 2026-05-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2983

## 何が変わったか

インターンシップ、仕事体験、オープン・カンパニーの内容を、会社紹介中心から実践的な学習内容へ刷新し、参加者の募集を始めた。5日間のインターンシップや経営体験ゲーム、30分のウェブセミナーなどを実施する。

## 会社が挙げた理由

学生により充実した成長機会を提供し、就職活動や将来のキャリアに活かせる経験を提供するため。住宅・不動産業界の理解に加え、課題解決力やチームワークを実践的に学べる内容にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 5days 実践型インターンシップ、仕事体験、オープン・カンパニー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: インターンシップ：2026年8月17日～21日（予定）、仕事体験：開催中（2026年7月～12月は毎月3～4回開催）、オープン・カンパニー：開催中（2026年5月～12月は毎月3～4回開催）
- 適用分野: 住宅・不動産業界のキャリア学習、就職活動、キャリア形成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 登録商標第6468399号（「住宅プラットフォーム」）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年の参加実績：インターンシップ115名（抽選あり）、仕事体験527名（複数日程の重複参加あり）、オープン・カンパニー137名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「プログラムをリニューアルし、募集を開始いたしました」「開催時期：2026年８月17日～21日」「開催時期：開催中」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催時期：2026年８月17日～21日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「プログラムをリニューアルして募集開始」「昨年はインターンシップに115名…ご参加いただきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「募集を開始いたしました」「2026年８月17日～21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「会場の関係で人数制限に達した場合は、抽選を行う場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「学生は参加対象者として記載されているが、取引相手としての相手先は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・受注・出資などの相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者は学生とされているが、導入先等の企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「昨年はインターンシップに115名…仕事体験には527名…オープン・カンパニーには137名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年の参加実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「昨年の参加実績」として当社が人数を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「115名」「527名」「137名」「2026年８月17日～21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「学生の皆様により充実した成長機会を提供」「今後の就職活動や、その先のキャリアに活かせる経験」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「インターンシップ、仕事体験、およびオープン・カンパニー」「学生の皆様により充実した成長機会を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「愛知と東京で開催」「職種別『営業』または『技術』の仕事体験」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「各プログラムについて、会社紹介を中心とした内容から…今回のリニューアルに至りました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の創業から現在、そして未来へと続く成長の軌跡」「当社のポジショニング、働く環境やカルチャー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…プログラムをリニューアルし、募集を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知と東京で開催日や日数が異なります」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「昨年は…115名…527名…137名にご参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「業界のビジネスモデルや当社の内容は説明されているが、競合比較の記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「登録商標第6468399号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題が募集開始の広報で、「問い合わせ先」「会社概要」「コーポレートサイト」を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より充実した成長機会」「実践型ワーク」「決断の醍醐味」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「会場の関係で人数制限に達した場合は、抽選を行う場合があります」「愛知と東京で開催日や日数が異なります」」）
