# アールプランナー（2983） 環境に配慮した家づくりを推進「秋田県産材利用促進CO2 固定量認証書」を受領

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2983/disclosure/20260408599976
種別: その他開示
開示日: 2026-04-08
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/2983

## 何が変わったか

当社が供給する住宅で秋田県産木材を活用したことについて、秋田県知事から「秋田県産材利用促進CO2固定量認証書」を受領した。今後も国産木材の利用促進と環境価値の創出に取り組むとしている。

## 会社が挙げた理由

住宅建築における環境負荷の低減と持続可能な社会の実現に向け、秋田県産木材を積極的に活用した結果、その利用量に応じたCO2固定量が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 戸建住宅、アールギャラリー（注文住宅）、アールプランナー不動産（アールギャラリー×分譲住宅）、Ｆの家（注文住宅）
- 相手先: 秋田県知事
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 住宅建築
- 受賞名・認証名: 秋田県産材利用促進CO2固定量認証書
- 授与・認証機関: 秋田県知事
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月28日に秋田県知事より『秋田県産材利用促進CO2固定量認証書』を受領いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で認証書の受領を発表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月8日」、受領日「2026年1月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受領いたしました」「今後も…図ってまいります」「貢献を目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「秋田県知事より…認証書を受領」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「その利用量に応じたCO2固定量が評価され、本認証の受領に至りました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要・機関概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「CO2固定量の定義は説明されているが、固定量の数値は記載されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「CO2固定量の実数値に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「秋田県知事より『秋田県産材利用促進CO2固定量認証書』を受領」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「環境負荷の低減」「CO2固定量が評価」と記載される一方、数値は示されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「国産木材の利用促進を図ってまいります」「持続可能な社会の実現への貢献を目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「表題に「認証書」を受領と記載されている。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が供給する住宅において秋田県産木材を積極的に活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「住宅の商品仕様・サービス変更に関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が供給する住宅」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アールプランナー」と記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現は記載されていない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「秋田県産木材」「秋田県知事」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「登録商標第6468399号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境に配慮した家づくりを推進」「環境価値の創出にも注力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載はない。」）
