# アールプランナー（2983） アナリストレポート（通期業績レポート）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2983/disclosure/20260331593880
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2983

## 何が変わったか

アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社が作成した、当社の通期業績に関するアナリストレポートが公開された。

## 会社が挙げた理由

第三者の視点による当社の事業概要、決算の概況・見通し、今後の成長戦略などを投資判断の参考資料として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート（通期業績レポート）
- 相手先: アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社
- 相手先の概要: 当社を第三者の視点から独自に調査・分析し、アナリストレポートを作成した会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社について調査・分析し、レポートを作成・公開した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月31日（公開済み）
- 適用分野: 投資判断の参考資料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 決算短信、決算説明資料、有価証券報告書、当社ホームページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポート（通期業績レポート）が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 31 日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「アナリストレポート（通期業績レポート）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026 年３月 31 日」、公開日「2026 年３月 31 日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社を第三者の視点から独自に調査・分析し、作成した」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」と記載されているが、既存関係先との記載はない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社のアナリストレポート」が公開されたとの記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は公開日と証券コードのみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に期間実績・残高・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社」、「公開 URL」、主な参考資料の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業概要、決算の概況及び見通し、並びに今後の成長戦略等の情報が掲載」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略等の情報が掲載」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート（通期業績レポート）公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要、決算の概況及び見通し、並びに今後の成長戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポート…が公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アストリス・アドバイザリー・ジャパン株式会社が第三者の視点から当社を独自に調査・分析し、作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のアナリストレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者・導入社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：2983」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名・代表者名・コード番号」「問合せ先」「記」に相当する構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただき、投資判断のご参考資料としてご活用ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・注意事項の記載なし」）
