# ＡＤワークスグループ（2982） ADワークスグループ、創業140周年を機に コーポレートブランドを刷新

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2982/disclosure/20260421507163
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
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企業ページ: https://komori.app/company/2982

## 何が変わったか

創業140周年を機に、コーポレートロゴとタグラインを刷新し、「ARISTO」「ARISTO PLUS」の商品ロゴや子会社所有物件の名称・表示も統一する。4月22日からは新CMを関東1都6県で放映し、WEB広告も展開する。

## 会社が挙げた理由

BtoC事業の拡大に向け、提供価値や取り組みをより広い層へ伝え、ブランド認知を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARISTO（アリスト）、ARISTO PLUS（アリスト プラス）、新コーポレートブランド、新CM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エー･ディー･ワークスは当社の子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月21日から順次（所有物件へのロゴ掲出・名称変更、予定）／2026年4月22日から（新CM放映、予定）
- 適用分野: 不動産投資商品、不動産小口化商品、オフィス区分商品、BtoC事業、広告宣伝
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（当社所在地）／東京都墨田区（1886年の創業地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「4月21日（火）から順次掲出開始」「4月22日（水）より…CMを放映します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月21日（火）から順次掲出開始」「4月22日（水）より…CMを放映します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社初となるCM」「新たなコーポレートロゴおよびタグライン…を策定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「4月21日（火）から順次掲出開始」「4月22日（水）より…CMを放映します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「コーポレートブランドを刷新し…策定しました」「WEB広告も展開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・契約相手の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の子会社である株式会社エー･ディー･ワークス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「創業140周年」「2026年4月21日」「2026年4月22日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ＡＤワークスグループ…コーポレートブランドを刷新」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランド認知の向上を図ります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「BtoC市場における事業展開の強化に向けた認知向上を図ります」「BtoC事業の拡大を進めております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コーポレートブランドを刷新」「新CMの放映」「WEB広告も展開します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「コーポレートブランド」「商品ロゴ」「当社所有物件」「当社初となるCM」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「商品ロゴを刷新」「コーポレートブランドを刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する価値」「不動産小口化商品『ARISTO』」「オフィス区分商品『ARISTO PLUS』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ＡＤワークスグループ…コーポレートブランドを刷新」「当社の子会社である株式会社エー･ディー･ワークスの所有物件」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社初となるCM」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関東1都6県でのTVCM放映」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「市場の成熟に伴い、商品やサービスの差別化がこれまで以上に問われています」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ARISTO」「ARISTO PLUS」「ADW」「ADW Residence」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「公式サイト」「本件に関するお問い合わせ：…広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界を色鮮やかに染め直す」「あなたの資産に輝きを」「新たな可能性が広がっていく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
