# ランディックス（2981） ランディックスグループ、事業拡大に伴う渋谷本社移転のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20260819523172
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

ランディックスグループは、2026年8月19日付で本社を東京都渋谷区の住友不動産青山通ビルへ移転した。事業拡大に伴う増員に対応してオフィスを増床し、営業機能を集約する一方、目黒・自由が丘の2店舗はサテライト拠点として継続利用する。

## 会社が挙げた理由

事業拡大に伴う人員増加への対応、オフィス環境の整備、マネジメント体制・創造的思考・社員の士気の向上、営業効率の向上、意思決定の迅速化、グループ全体の一体感醸成を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 住友不動産青山通ビルを本社移転先として使用する賃借・拠点利用関係が示されているが、契約内容はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月19日（本社移転済み）
- 適用分野: 不動産売買、不動産仲介、建築会社マッチング、サードプレイス別荘開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷1丁目7-7 住友不動産青山通ビル10階・11階
- 拠点の規模: 10階・11階の2フロア。接客ブースを大幅に増設（具体的な数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 連結社員数117名（2026年6月末時点、役員含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年８月19日より渋谷駅を最寄り駅とする住友不動産青山通ビルへ本社を移転した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月19日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本社移転のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本社を移転したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本社を移転したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「住友不動産青山通ビル10階・11階」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「連結社員数 117名（2026年６月末時点、役員含む）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社ランディックス」「連結社員数 117名（2026年６月末時点、役員含む）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年８月19日より」「10階・11階」「連結社員数 117名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「グループ全体の持続的な事業成長を実現することを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「事業拡大に伴う人員増加に対応したオフィスフロアの増床」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ全体の持続的な事業成長」「営業機能を集約・最適化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本社機能の移転」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ランディックスグループ、渋谷への本社移転のお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「企業理念「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区渋谷１丁目７－７」「城南エリアにおけるお客様のアクセス向上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東京都渋谷区渋谷１丁目７－７ 住友不動産青山通ビル10階・11階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の豊かさを創造する」「洗練されたモダンな空間デザイン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
