# ランディックス（2981） 都内一等地「世田谷区成城」における大型の土地取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20240723553638
種別: その他開示
開示日: 2024-07-24
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

ランディックスグループが、東京都世田谷区成城の住宅用地として販売する土地を取得した。敷地面積は350.79㎡で、今期中の引き渡しと販売完了を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

成城エリアは高級住宅地で、北東角地の大型敷地、南側からの採光、成城学園前駅から徒歩5分という特性があり、住宅用地として資産価値が高いと説明している。また、世田谷区は同社で取引が最も多いエリアで、既存顧客や紹介顧客からの反響が見込めるため、早期販売を見込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 販売用不動産（住宅用地）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 今期中の引き渡し予定（2025年3月期）
- 適用分野: 住宅用地
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区成城
- 拠点の規模: 敷地面積350.79㎡
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本物件は今期中の引き渡しにより今期業績（2025年3月期）への寄与を見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「大型の販売用不動産を取得した」／「本物件は今期中の引き渡しにより今期業績（2025年3月期）への寄与を見込んでおります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「大型の販売用不動産を取得したためお知らせ致します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「今期中の引き渡し」／「今期業績（2025年3月期）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「都内一等地『世田谷区成城』における大型土地取得のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「大型の販売用不動産を取得したためお知らせ致します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「早期の販売完了を見込んでおります」／「寄与を見込んでおります」／「変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・属性に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「物件情報については個人情報および取引の安全性の観点から限定的に開示」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積：350.79㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「敷地面積：350.79㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本開示情報は現段階の想定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「敷地面積：350.79㎡」／「今期中の引き渡し」／「2025年3月期」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今期業績（2025年3月期）への寄与を見込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「今期業績（2025年3月期）への寄与を見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「大型の販売用不動産を取得」／「住宅用地」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「今回の取得物件」／「所在地：東京都世田谷区成城」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「主に東京の城南エリアで住宅用地の売買を行っており」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、主に東京の城南エリアで住宅用地の売買を行っており」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社」／「株式会社ランディックス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「都内有数の一等地」／「都内でも指折りの高級住宅街」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「世田谷区成城エリア」／「所在地：東京都世田谷区成城」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「早期の販売完了を見込んでおります」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「都内でも希少な眺望」／「成城憲章という特別な建築規制」／「最寄りの成城学園前駅から徒歩５分」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「所在地：東京都世田谷区成城」／「敷地面積：350.79㎡」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「都内有数の一等地」／「住宅用地として極めて資産価値の高い物件」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本開示情報は現段階の想定」／「経済環境や販売状況等により引き渡し時期が上記見込と変更となる可能性があります」」）
