# ランディックス（2981） 令和６年能登半島地震の被災者支援を目的とした寄付活動決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20240424575256
種別: その他開示
開示日: 2024-04-24
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企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

ランディックスは、令和6年能登半島地震の被災者支援のため、ピースボート災害支援センターを通じた寄付活動を実施すると決定した。支援金は主に食品や生活用品の提供など、被災者の生活再建に充てられる。

## 会社が挙げた理由

能登半島地震の被災地で、発生から3カ月以上経過しても人的・建物被害や食料・物資不足が続いているため。また、PBVのこれまでの活動実績と行政機関・他団体との連携力を評価し、寄付先に選定した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人 ピースボート災害支援センター（PBV）
- 相手先の概要: 国内外の災害支援活動や災害に強い社会作りに取り組む非営利団体。東日本大震災を契機に設立。これまで海外26ヶ国・国内70地域の被災地で支援活動を実施し、活動したボランティアは延べ11万人超。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: 寄付活動を通じた社会貢献上の関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月24日（寄付活動の実施決定日。実施開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 令和6年能登半島地震の被災者支援、食品・生活用品の提供、生活再建支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PBVの支援実績：海外26ヶ国・国内70地域、活動ボランティア延べ11万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ピースボート災害支援センター（PBV）ウェブサイト（https://pbv.or.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「寄付活動の実施を決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2024年4月24日」／「寄付活動の実施を決定しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「寄付活動決定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「寄付活動の実施を決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施を決定しました」／「支援金は、主に食品や生活用品の提供など被災者の生活再建へ充てられます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人 ピースボート災害支援センター」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国内外の災害支援活動や災害に強い社会作りに取り組む非営利団体」／「東日本大震災を契機に設立」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「海外26ヶ国・国内70地域」／「ボランティアの数は延べ11万人を超えます」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「これまで海外26ヶ国・国内70地域」／「延べ11万人を超えます」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ピースボート災害支援センター（PBV）」／「ウェブサイト：https://pbv.or.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「海外26ヶ国・国内70地域」／「延べ11万人を超えます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「社会貢献活動と被災者支援に関する記載のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災地・被災者支援のため」／「当社の社会貢献活動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「寄付活動の実施を決定しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業理念：『唯一無二の豊かさを創造する』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「石川県能登地方を震源とする…大地震」／「被災地域で暮らす方々」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「寄付活動に関する記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「迅速かつ柔軟な支援活動」／「高い連携力」／「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
