# ランディックス（2981） 個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20240423574445
種別: その他開示
開示日: 2024-04-23
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

2024年5月18日に開催予定のログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」へ、代表取締役が登壇することを告知した。セミナーでは当社グループの決算概要や現状、今後について説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社グループの決算概要、現状、今後を説明し、寄せられた質問に回答するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催する企業・サービスとして記載。その他の所在地、代表者、事業内容、資本金、設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社主催のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月18日（土）11時00分～12時00分（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル（当社本社）
- 拠点の規模: 従業員数：102名（連結、2024年3月末時点、役員除く）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月18日開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を示す記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2024年5月18日（土）11時00分～12時00分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月23日」「2024年5月18日開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしますので、下記のとおりお知らせ致します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関連当事者である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年5月18日（土）11時00分～12時00分」「従業員数 102名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance主催」「https://finance.logmi.jp/ir_live/485」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月18日（土）11時00分～12時00分」「参加料：無料」「定員：なし」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の現状と今後について深掘りしてお伝えします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に規模・範囲を示す記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向けIRセミナーに登壇いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループの決算概要を解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス（…以下『当社』）は…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「企業理念：『唯一無二の豊かさを創造する』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催場所：Zoomウェビナー」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社グループの決算概要を解説」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「URL：https://finance.logmi.jp/ir_live/485」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現状と今後について深堀りしてお伝えします」「皆様のご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書きの記載なし」）
