# ランディックス（2981） 一級建築士事務所登録申請を決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20230718523246
種別: その他開示
開示日: 2023-07-18
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

ランディックスが、一級建築士事務所への登録申請を決定しました。登録後は、建物の規模や構造に制限なく、詳細な設計・構造図面を含む設計業務を自社で提案できるようになります。

## 会社が挙げた理由

設計プランの提案品質とスピードを高め、これまで以上に付加価値の高いサービスを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: sumuzu Matching、建物設計業務
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 注文住宅を検討する顧客から本サービスに関する費用は受領していない
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: sumuzu Matching：2019年10月（実績）
- 適用分野: 注文住宅、土地探し、設計プラン提案、建築事業者マッチング、建物設計
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「一級建築士事務所への登録申請を決定したことをお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「登録申請の決定は記載されているが、実施時期の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで、設計プランの概略の相談および提案…を中心に行ってきましたが、建築士事務所登録によって、詳細な設計・構造図面のご提案を含め」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「建築士事務所登録によって…行えるようになり」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録申請を決定した」「行えるようになり、より付加価値の高いサービス提供が行えるようになります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の登録申請決定と自社サービスの説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・機関名の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客は「注文住宅を希望している方」「お客様」と一般的に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「設計プラン提案の質・スピードを向上させることができます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額、比率、軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「より付加価値の高いサービス提供が行えるようになります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「建築サポート専門部門」「建築業者の紹介コンサル事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで…概略の相談および提案…を中心に行ってきましたが」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が今まで以上に主体的・積極的に設計業務に携わる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス…はこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京の城南エリアを中心に」「世田谷区・目黒区・大田区・渋谷区・品川区・港区の６区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「注文住宅を希望している方を対象に…提供しております」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「sumuzu Matching（注文住宅希望者と建築事業者をマッチングする当社独自のサービス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Rel ease」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二の豊かさを創造する」「高いお客様満足度を実現」「より付加価値の高いサービス」」）
