# ランディックス（2981） 土地視察時に新居にピッタリの家具が分かる！選べる！買える！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2981/disclosure/20230630515670
種別: その他開示
開示日: 2023-07-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2981

## 何が変わったか

従来のARによる住宅の完成イメージ確認に加え、AR上で表示した家具や絵画を選び、購入相談・購入までできるサービスを始めた。

## 会社が挙げた理由

家具の大きさや配置、部屋全体の雰囲気をARで確認できるようにし、顧客が完成後の暮らしをより具体的にイメージして家具や絵画を選べるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ARで家具・絵画購入、sumuzu Matching
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 家具は定価よりも安価に購入可能。具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年7月3日（導入を発表。実際の開始時点はnot_disclosed）
- 適用分野: 注文住宅、不動産売買、住宅内装・家具・絵画購入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都目黒区下目黒1-2-14 Landix目黒ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「AR上で表示されているインテリア・家具の一部、実際に設置してある絵画が購入できるサービスを導入した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年7月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022年12月22日に発表した…サービスに加えて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「サービスを導入したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「購入可能となりました」「導入した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「従業員数 104名」「設立年 2001年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本件に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ランディックスが本サービスの導入を発表」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「家具…と絵画が購入可能となりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様の上質な住宅建築を実現していくことを目指していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「家具…と絵画が購入可能となりました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「注文住宅のマッチングコンサルティング」「住宅用不動産の売買」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ARでの建物のイメージ具体化に加え」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のAR内見」「当社の専門スタッフ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ランディックス…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「企業情報の見出し「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都城南エリアを中心に」「世田谷区・目黒区・大田区・渋谷区・港区・品川区の城南エリアを中心に事業を展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来、お客様が…限定されたモデルハウスや近しい間取りの既存住宅を見学することしか選択肢がありませんでしたが、本サービスを通じて」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「sumuzu Matching」「AR（仮想現実）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい購入体験」「唯一無二の豊かさを創造する」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しの注意書きなし」）
